スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--------(--)
 

GLAY

最近、夜のテレビが特番ばかり。

ドラマも終わって、ちょうど改編期のようで。

で、こういうこと言うと失礼かもしれないけど、特番でつまんないんだよね。

だから、見るものがなくなる。

そういったとき、どうしてるか。


昼にやってたドラマの再放送が録画してある。
今だと、「踊る大捜査線」と「ロングバケーション」。

これを見るのが普通かな、と思う。置いといたら、撮りだめでハードディスクいっぱいになっちゃうし。


だが、それをしないで、最近はGLAYのLIVEのDVDを鑑賞中。


やっぱね、GLAYからは離れられないね。

何か、無性に見たくなるんだ、そう、恋しくなる感じ。

根っからのGLAYファンてやつで。

音楽聴いてるだけでも満足なんだけど、やっぱり映像は違う。

弾いてる映像・歌ってる映像・LIVEの盛り上がり、こういうのが恋しくなって、定期的にDVDを鑑賞している俺。


来年5月にLIVEへ行くことが決定してから、熱が再発した気がする。

このブログを読んでくださっている少数の方、GLAYいいですよ!

オススメして何かを買わせようとかそういうんじゃなく、単にファンが増えてくれたら、そして語れたらと思って。

BELOVED

Satellite of Love

LAYLA

Beautiful Dreamer

My Private Jealousy     etc

この辺、俺のGLAYの中でも好きな曲たち。結構王道ばかり、そしてシングルも多い。


GLAY語らせるとキリがなくなるんで、このへんで終了。


興味ない人にはつまらない、そんな自己満足なブログでした。


12月5日のシングル発売が待ち遠しい!
スポンサーサイト
2012-09-29(Sat)
 

悪の教典

今日は本の紹介。

悪の教典
著:貴志祐介
悪の経典 上巻


この本、まだ上巻しか読んでないけど、超面白い!!

面白いし、ハラハラドキドキする!


高校で人気の英語教師、かと思いきや、裏では相当な悪事を働いていて、人を殺すことになんの躊躇いもない主人公。

高校を自分の王国のようにしようと、邪魔するやつは次々に排除していく。

この主人公、子供のころから天才的に頭がよくて、殺しても、殺したってわからないようにする方法とか、すげー計画的殺人とか、残酷なんだけど読んだら本から目が離せなくなる。

天才的に頭がいいが、感情が欠落した人間らしく、だから殺しにも躊躇がない、らしい(上巻までしか読んでないので、実は違うという可能性も)

上巻では主に主人公の計画通りに事が進み、だんだんと悪の顔を表していく様子が描かれている。


下巻、どうなるか楽しみ。


ついでに、この話は映画化されるということ。

主人公を演じるのは、海猿でおなじみ伊藤英明。

伊藤英明をイメージしながら読んでいるけど、こんな残酷なことをできるのか?と思ってしまうくらい、今までの伊藤英明が演じてきた役とは違う。

生徒役や、子供のころの主人公が誰になるか、これもまた楽しみ。

映画となると、話を端折る部分が出てきちゃうと思うけど、面白く作ってほしい。
原作はもう半端ない、夢中になって読みふける一冊!


マイブームです!
2012-09-26(Wed)
 

現実は厳しい

就活のことを言ってるんじゃないんです。

まぁ、就活も厳しいには変わりないが。

就活は置いといて。


4年といったら卒論!

う~ん、頑張ってるつもりんだけどなぁ。

現実突きつけられました。

卒論提出まで、土日を除いて後約50日。

2ヶ月もないのか!

まだ三分の一も終わってないよ?


そして、さっき置いといた就活も、終わってないよ?


厳しいー


卒論は、ただ書けばいいってわけにはいかないんですねぇ。

書く前に、アンケート結果を統計ソフトで分析して、その結果から何が言えるのか、これを書かなきゃいけない。

んだが、まだアンケート作れてません(・_・;


アンケートの前段階で詰まって、詰まって、詰まってます。

こりゃ本格的にまずいな。

卒業できなきゃ就職も何もない。


でもね、不思議と楽しいw

テーマが自分で決めた調べたいことだからかな、やってて面白いってのが救い。


ちょっとやっちゃあ先生に聞いて、の繰り返しだから、大学行かなきゃ卒論進まないのが難点。


卒論に就活、両立は大変だ~

けど充実はしてる~


プラス思考で生きよ!
2012-09-24(Mon)
 

地獄のバイト

毎週日曜日の夕方に、コンビニでアルバイトをしています。

前にもアルバイトの愚痴を綴ったけど、今日はその時以上に書きたい気分なので、愚痴ります。


地獄の、とか言ってるけど、普通のバイト日は別に地獄でもなんでもない。

ということは、今日は普通じゃなかったということです。


日曜夕方のアルバイトは、2人で回すのがうちの店。

で、今日出勤すると、「もう一人、休みだってー」
ってパートの方から。

「じゃあ、誰が代わりに入るんですか?」

「誰もいない、今日は一人だよ」・・・・・・・・・・・ハァ?

前にも一人って経験したことあるけど、その時はもう死にそうだった。


一人っていっても、バイト一人だけ店に置いとくと何するかわかんないから、こういう日は、一応“オーナー”と呼ばれる老人が店にいてくれ、それで2人と計算されている。

だが、そのオーナー、何もしない!

ホントに何もしない、レジで客並んじゃっても出てきてもくれない。

だからといって何か仕事をしてるかというと、そうでもない。

裏にいて、発注作業はしてるようだが、発注はオーナーの基本仕事。
だからやってて当然。

普通だったら、大変な時はレジやってくれるとかあるじゃん。

それがない、全く。

まぁ、レジ手伝いに来たとしても、オーナーレジ遅いし、言葉何話してるかよく分かんないから、あんまり力にはならないんだけどねw


2人と計算されていても、実質接客業務をするのは俺だけ。

死ぬよ、これ5時間もあるんだから。



今回もその再来か、と出勤した瞬間から帰りたくなった。

パートの方が7時くらいまではいてくれ、2人でレジをやった。

今日は2人でも厳しい、寒いということもあっておでんが売れちゃって大変。

おでんの追加とかもパートさんはやってくれたが、それも7時まで。


7時~10時は、一人でレジか、と思ったら、今日は前回よりオーナーが働いてくれた。

まぁ、前回全く働かなかったんだから、少しレジやってくれただけで「仕事してる!」って思うね。


冷静に分析すれば、たいして仕事してない。
前が酷すぎたから、そのせいで今日がよく見えただけ。


一人でレジやり、新聞の返品やり、雑誌の返本やり、おでん追加し、ゴミ捨てし・・・・・死ぬ。


疲労困憊です。

そんな中、イラつかせる客も登場。

親子?どっちもいい年な人たち。

A「会計は一緒だけど、袋分けて」

B「おでんも頼もう」
 
A「おでんも容器分けて」

B「あ、フランクも買おうかな」

A「2本ね」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あんたらいつまでレジ陣取ってる気だ、見りゃわかんだろ、こっちは一人なんだよ!!

って、八つ当たりしたくなった。

がそうもいかず、「はい」「はい」ばかり、笑顔なんてとっくに消えちったよ。



ほかの客も、おでん買うとき
「大根と、う~ん、何にしようかな、う~ん、卵と、う~ん・・・・・・・・・・・」

長い!!

決めてからレジ来い!

おでんが売れる秋~冬は、レジ一人じゃ絶対無理。


おでんじゃないときはレジが速いかどうかなだけだが、おでんは客が悩むからどうしようもない。



なんとか5時間を耐えたが、もううんざり。

ほかの店じゃ、一人ってことありえないでしょ、多分。

うちの店、どうかしてる。

オーナーも、自分の店だ、という自覚を持ってほしい。
そういう自覚があればアルバイトを一人にしないだろうし、手伝わないこともないだろう。

オーナーの意識改革が必要だが、そこまでやる元気はない。

なぜアルバイトの俺がこんなこと考えなきゃいけないんだ?

バカバカしくなってきた。


だが、このままだとまたこういうことが起こりそうで怖い。


遠まわしに、パートさんとかに意見を言ってみようかな。




はい、死にそうな今日のバイトとうちの店の現状でした。


あー、早くアルバイトの身から脱して、ちゃんと社会人として働きたい!
2012-09-24(Mon)
 

ターミネーター4

今日は、普通の土曜日。

たいした用事もなく、卒論やったりPodcastの番組探してみたり。


で、夜はターミネーター4

地上波初ということで、どんなもんか、楽しみに。


感想は・・・

思ってたより面白い!

3が、終わり方が納得いかない感じだったせいで印象薄いから、4にはあまり期待してなかったが、想像以上に面白い。


今までのターミネーターよりアクションシーンが多めで、飽きさせない。

いつもの人型の敵ではなく、機械。大きいのもいたし。

謎の男、マーカスもいいポジション。


一つ、?って思ったのはアーノルドシュワルツネッガーさんの出演シーン。

少なすぎだろ、すぐ機械になっちゃったよ。

あれ、いるか?最初から機械でよかった気がする。


まぁそこは置いとくにしても、最後までいい出来だったと思う。

1~3までの集大成みたいで、ターミネーターに火をかけたり、凍らせたり、と前作を彷彿させるシーンがチラホラあったのは、わざとなんだろうか。

終わり方もまずまずで、5があるかどうか微妙なとこで終わっている気がする。


ターミネーターは、時間の矛盾があって、理解するのが少し難しいところがある。

1→2→3→4という簡単な時間の流れじゃない。

4が一番新しい2018年の話だが、4がなければ1がないという、何かわけわかんなくなりそうなとこがある。


そういう難しいとこ理解しないにしても、アクションだけでも4は面白いと思う。

それはアクション好きだからかな?

ともかく、いい映画だったというのが個人的感想。


今日卒論あんま進まなかった分、明日バイトまでにやらなきゃ。




あ、疑問なんだが、ブログに拍手をくれた人が誰か、って分からないんかな?

FC2ブログ、まだ完全に把握しきれていない・・・



雨強くなって、涼しくなったので寝やすそう。
ということで今日はここまで。おやすみなさい・・・
2012-09-23(Sun)
 

Podcast

今日は就活の予定もなく、一日家。

どういうきっかけか、Podcastに興味をもった今日。


Podcastというのは、iPod類でダウンロードして聞くラジオみたいなもの、って知ってるか。

前にも友達に勧められたことあったけど、その時はあまり興味を示さなかったが、暇ということもありiTunesを漁る。


無料配信のpodcastって、すげー種類あるんだね。

どうせ聴くなら、なんか勉強系か、ためになること(ニュースとか)か、IT系かにしようと思い詮索。


まぁ、いろいろありますね。

無難なところをいくつかダウンロード。紹介します。


Apple News Radio ワンポンタンの声(IT)
iPhoneユーザーじゃないけど、touch使ってるし、流行りのiPhone5気になるし、IT系だし、ということで。
今日聞いたのは、iPhone5のau・softbankの比較と、ipodの新商品についてだった。


週刊 日経トレンディ(マーケティング?)
これは無難だな、トレンディって雑誌でもあるし。
今日聞いたのは、スマホと文房具が合わさった商品紹介と、美術館でご飯、て話だった。


日経ヴェリタス 大江麻理子のモヤモヤとーく(経済)
これも日経だし、大江さんというのも魅力。モヤさまとは関係なくても、モヤモヤってついている謎w
今日聞いたのは、韓国の経済、特にサムスン電子の話だった。


流行りモノ通信簿(マーケティング?)
世の中に流行っているものについて、歴史とかこれからどうなるかとか、面白い。
今日聞いたのはウォークマンの歴史・今後の発展だった。


まぁ今日はこれくらいをダウンロードし、聞いてみました。

どれもイイネ!

毎回購読決定。

Podcastはまだまだ無料配信番組が大量にあるから、もしかしたら宝はまだ眠っているかもしれない。

暇な日、もう少し漁ってみようかな。


Podcastをダウンロードしすぎて、iPodの容量がMaxにならないように注意せねば。


意外とPodcastオススメです、iPhone・iPodユーザーは、無料で聞けてお得な番組が多いので、利用しない手はないと思います!

iTunesと連携させれば、一度購読した番組は、更新されたら勝手にダウンロードしてくれるという高機能があるので、いちいちダウンロードする手間もなく、同期するだけで最新の番組が聞けるというのも利点。


これ読んで、気になった方は一度聞いてみてはどうでしょう?
ニュースや経済番組以外にも、バラエティ系の番組などジャンルも豊富なので、無料でいろいろ楽しめますよ。



なんか宣伝ぽくなった(・_・;

本当は、「今日はこういうことして過ごしました」っていう日記でした。
2012-09-22(Sat)
 

東野圭吾ミステリー

今日で終わりましたね。

このドラマ、正直期待はずれ。


東野圭吾っていうから、さぞミステリーにトリックが隠されていたりするのだろう、と思っていたけど、そうでもなかった、どの回も。

「東野圭吾」って名前を使えば視聴者は観るだろう、っていう魂胆かもしれないが、期待はずれだという感想を抱いている人は少なからずいると思う。


一話完結の東野圭吾は、ガリレオや新参者と違って良くなかったなぁ~。


どの回も、キャストは豪華だったんだけどねぇ。

俳優陣に不満はない、やはりストーリーが・・・


東野圭吾の本をドラマ化するなら、一話完結じゃあ割愛してしまうところも出てきて、結果あまり面白くない、ってことになるんだろう。

本で読む東野圭吾にハズレはないんだけどなぁ。

本くらい詳しく人物像を描いたり、人間関係を印象づけたりしないと、視聴者が驚くようなトリック・どんでん返しは仕掛けられないんだな。


一話完結型じゃなく、長編小説をワンクール使ってドラマにしてほしい。

加賀恭一郎シリーズとか、殺人の門とか、パラドックス13とか、長編小説は好きなのばっかり・面白いのばっかりだし。


終わったドラマの感想はこれくらいで。
次のクールは結婚する・しない的なことがテーマなドラマ。
キャストは、菅野美穂・天海祐希・玉木宏。

どうだろうか、恋愛ものって当たりが少ない気がする。

キャストも、天海祐希は恋愛系ではない方がいい、カッコイイ女って役が合ってると思うんだが。


一話も見てないのに、期待してないみたいなこと言うのは気が早いか。

いいドラマならいいな。



早く次のクールのドラマ、全部発表されないかな。
2012-09-20(Thu)
 

電車の中の騒動

今日は、午後から某企業へ面接。

書きたいのは、面接がどうのこうの、じゃなくて、面接が終わり帰宅する電車の中の出来事。


一言で言えば、おじさん同士の馬鹿な言い争い。


詳細を書きます。
私は座っていた。

左隣におじさんが座っている。
その前に、おじさんが立っている。 という状況。

そして、立っているおじさんの、網棚に乗せていた大きめの荷物が落下。

座っているおじさん、荷物が手に当たり怪我。

立っているおじさん、荷物を拾い、また網棚へ。
そして何事もなかったかのようにつり革を掴んで平然とした顔。


座っているおじさん、手にアザができたらしく、
「連絡先教えてもらえますか」と立っているおじさんに。

手が大変なことになってたら、治療費請求するつもりだったんでしょう。

そしたら立っているおじさん、
「なんで?」って顔。

アザができた経緯を説明する座っているおじさん。

立っているおじさん、「それは電車が揺れたから」という言い訳。
もうこの時点で意味不明。

座っているおじさん「荷物はあなたのでしょ?落ちるような置き方をしたのが悪い」と攻める。

立っているおじさん「なぜそんなことが言える?あなた、私が落ちそうな置き方したの見たんですか?」・・・ハァ?


まだまだ言い合いは続いたんですが、ずーっと同じ、上の会話ばっかり。
電車が揺れて荷物が落ちちゃっただけ、荷物の置き方が悪い、見てたの? ・・・・・・・・うるせーよ!

いい大人が電車で言い合いやがって。
人の迷惑くらい考えたらどうだ。

てかね、傍から見ても、立っているおじさんどうかしてるよ。

自分の荷物のせいで人が怪我したんだから、何よりも先に謝罪だろ、普通。
謝るどころか反発するとは、面倒な人。

言い合いに割って入って、立っているおじさんがどう見ても悪い、って言ってもよかったけど、巻き込まれるの面倒だし、とばっちり食らうのは御免だから、ずーっと馬鹿な言い合い聞いてた。


言い合い続け、周りの目がようやく気になり始めたんだろう。
「次の駅で降りて話そう」って言って降りてった。

もっと早く降りろよ。

状況知ってる人は、立っているおじさんが悪いんだなぁー、って思いながら聞いてただろうけど、何も知らない大多数の乗客は、「あの二人のおじさんうるさい」って思ってただろうね。

いくら「怪我した」っていう正当な訴える理由があっても、公共交通機関でそんなことされちゃぁ、無関係な人間はたまんないね、その被害者おじさんも迷惑おじさんだよ。

怪我した方もさせた方も、どっちもかわんない。
喧嘩両成敗、じゃないけどどっちもどっち、うるせーのは同じってことで、イライラしたね。

早めに降りてよかった、ずっと乗ってるようだったらブチ切れてたかもしれない。


人に迷惑をかけたら、まず謝ろう。
今日の揉め事見て、改めて感じた当たり前の教訓。

公共交通機関では静かにしよう。
正当な理由で反抗しても、大多数の乗客にはその理由なんてどうでもいい。

うるさい奴は、迷惑。これも当たり前。


愚痴ばっか書いてるな、今日は。

ああいう大人になりたくない、という馬鹿みたいな言い合いの詳細でした。

あースッキリ(´∀`)
2012-09-19(Wed)
 

ひさびさ卒論

今日は久しぶりに卒論の日。

先生が大学に来てる日しか、卒論は進まないので今まではちょっと休み期間でした。

やる気あるメンバーは揃い、それぞれ卒論を進めていたが・・・

現実を突きつけられ、俺らは焦った。

卒論提出日まで、休日を除いて今日から50日しかない。


んで、就活も途中、11月には文化祭で大学休みの日もあり、ホントに時間がない。

今まで焦らなすぎた。

「卒論最強なものにします、だから発表会は見に来てください」 

的なことを先輩に行ってしまった手前、中途半端なものでは終われない。
それに、今旬なテーマ?だし、大学生活の集大成なわけで。


あ、遅くなりましたが、卒論のテーマは
「Twitterにおける企業の効率的な情報発信方法」
というものです。

中身はおいおい、進めていくうちに更新しようとは思いますが、要はTwitterを使って企業が上手な宣伝をし、結果売上アップや認知度アップに繋げるために、消費者にリツイートしてもらえるようにつぶやくには、どんなつぶやき方がいいかを研究する、というようなもの。

Twitterを使ったマーケティングです、大まかに言えば。



ソーシャルメディアが震災で注目を集め、人々の新しいコミュニケーションスタイルになりつつある現在なので、旬なテーマかな、と。

最強の卒論にするために、時間があるときは大学へ通い、完成させたいと思います。

先輩や先生方を驚かせるような、そんな論文を作る、それが大学生活最後の目標。




話は変わって。

プロフィールからもご存知かもしれませんが、俺はGLAYの大ファン。

来春から始まるツアーの先行予約をしてまして、結果きました!

なんと、5/6日(月・祝)さいたまスーパーアリーナ 当選!!

これ、ツアーの最終日なんです。
ということは・・・DVDのビデオシューティングがある日!

ツアー最終日のLIVE当選は初めてなので、もう今からワクワクが止まらない(*゚∀゚*)

かなり先の話だけど、これを楽しみに、就活・卒論、乗り越えたいと思います。


GLAYはツアーの前に、冬のシングル発売も楽しみだ。
GLAY語ると止まらないんで、ここでやめときます。



卒論のこと、GLAYのことはこれからもブログで書き綴る予定です。
では、充実した一日もこれで終了。

また明日がんばろう。
2012-09-18(Tue)
 

月9

リッチマン・プアウーマン 終わっちゃいました。

このドラマ、非常に面白かった。

IT業界、っていうのもいい設定。
実在するFacebbok社を真似て作られたオフィスだったり、実際は存在しないけど
存在しそうなパーソナルファイルという事業だったり、ワクワクすることが満載だった。

そこに少し恋愛を絡めて。

恋愛が中心な話じゃなかったから、いいと思えたのかもしれない。
月9というと、どうしても恋愛系のイメージが強かったし。

俳優陣も、似合ってた。
ワンマン社長小栗旬、頭が良く裏では悪いこと企んでた井浦新、大学生の石原さとみetc。

小栗旬はどんな役をやっても似合って見える人だな。


今回の月9が個人的にかなり面白かった分、次の月9はどうかな。

キムタクが主演だけど、最近キムタクだから視聴率取れるってわけでもなくなってきたし。
ホームレス役らしいが、それもどうだか。

キムタクがホームレス、似合うのだろうか。

「こんなホームレスいねぇよ」って思わせるような感じじゃないことを期待。
脇役も、中井貴一と香里奈・・・
どんな役をやるか次第かな。


ドラマはテレビの中でも楽しみの一つだから、いいものを期待したいな。

月9に限らず、次回のクールはどんなドラマをやるんだろうか。

今回の木10みたいに、期待はずれなドラマはやめてほしい。



以上、月9の感想でした。

明日は卒論やりに大学行かなきゃ!
2012-09-18(Tue)
 

面倒な客

今日のアルバイト、面倒な客登場。


常連のおばあさん。

コンビニだってのに、買い物かごいっぱいに商品を購入。
レジで打ってると、「コロッケとメンチと・・・」揚げ物系も大量購入。

まぁ、これだけなら大量に買うお客、ということで店の利益にもなるしいいんだけど。

面倒なのはそのあと。

袋に詰め、会計もし、さぁお帰りください、ってとき。

「袋背負って帰りたいんだけど」

とか言い出す。

パンパンな袋、持つのが辛いんでしょうね。


背負えばいいじゃないか、と心の中で思っていると、

「なんかヒモとかない?」

ヒモを要求。


タダで渡せるはずもなく、「(新聞とか用のはあるけど)ないです」

と拒否しても、しつこく「なんかない?」って。


もう腹立つ。

持てないなら、そんなに買うな!

なんて店員は言えない。
仕方なしに、ずっと「何もないです」と言い続ける。


こんなやり取りの間、ずっとひとつのレジはおばあさんのせいで塞がっている。
これが何より迷惑。

方レジで、一人で客をさばく係と、おばあさんに対応する係。

混んでなかったからよかったものの、あれで混んでたら詰んでたな。


まだまだおばあさんは一向に帰る様子もなく、「なんかない?」

ねぇよ!

「向こうの店じゃくれたんだけどねぇ」

私:「向こうは向こう、こっちこっちです、あげていいという許可がないのでバイトの自分にはどうしようもできません」

「そんなのわかってるよ!」ってなんか怒られた。

わかってんなら、「なんかない?」連発してんじゃねえ!!


全然帰る気配がないから、もう仕方なしに、レジ袋あげて、「これで縛ったらどうですか」と。


そしたら縛って帰ってくれた。


こんな図々しい客もいるんです、さすがにこっちだってずっと笑顔での対応はできかねますね。

大量買いだけならまだしも、無駄に話しかけてくるし、ヒモ要求してくるし、レジ占領してるし。

こっちはあんたの話につきあってるほど暇じゃない!
レジから離れろ、客並んでんだよ!


って文句の一つでも言えたらどんなにいいか。

だが店員てのは、お客様第一が基本。
辛いなぁ。どんなに図々しくても、常識がなくても、客は客。
ペコペコしないといけないなんてなぁ。


バイトしてる人は皆持つ不満かな。

金もらってんだから逆らうことなんてできないのが現状ですがね。


不満をぶちまけて、スッキリしたところで今日のブログは終わり。


明日も休日。卒論をやろうかな。
2012-09-17(Mon)
 

踊る大捜査線3

今日の土曜シネマは踊る大捜査線3

軽く、感想書いて今日は終わります。


踊るシリーズの中で、意外と印象が薄い3(個人的に)。

なんでかなーって考えたところ、
・登場人物が増えてる(新キャラが多い)

・青島と室井さんの絡みが0に近い

・事件自体は、1・2の方が大きいし、複雑

・1・2のように、大怪我をする人が出ない(まぁ、目をやられる人はいますが)


というような要素があるのではないかと。

なんだか、湾岸署の引越しってのが大きくて、事件そのものに使う時間が少なかったように感じる。

新しい登場人物が多く、今までの人たちが薄くなってしまったのでは?というところも気になった。
特に強行犯係のメンバー。
紹介もなく新キャラが何名かいたし、キャラ付けのためか新メンバーとの絡みが多いように思えた。

鳥飼補佐官が室井さんの代わりのようにかなり登場していたが、これは重要人物ということだろう。
キャストも小栗旬と豪華だし。

鳥飼補佐官の登場が多いのはいいが、だからといって室井さんと青島の辛味の少なさは異常。
直接会話したの、ラストくらいじゃないか?


湾岸署も新しくなり、メンバーも新しくなり、署長も変わり、色々な変化があったのは次の映画への伏線と考えていいのだろうか。
踊る大捜査線4はまだ観ていないが、どんな終わり方でこの15年を締めるのか、この大勢いるキャストをどう使うのか、楽しみだ。
DVDになったら観ようかな。


批判的なことばかり書いてしまったが、もちろん、凝ってるなぁと思わせたところもある。
昔ドラマ・映画で捕まえた犯人を再登場させたり、実行犯はドラマ第一話で出てきた小学生だったり、スリーアミーゴーズは笑いを誘ったり。

刑事ものだけど、面白いところは面白い、真剣なとこは真剣、上手く分かれている映画だと思う。


今更、3の感想なんて書いても「4公開してますよ」って話だが。

映画館に行く時間はなさそうだから、DVDを楽しみに待とう。
いい終わり方を期待して。


以上、踊る大捜査線3の感想及び4への期待でした。

今日は映画のこと以外書くことありません。 おやすみなさい。
2012-09-16(Sun)
 

本の紹介2

毎日、その日あったことを綴る予定のブログだったけど、今日は特に何にもなかった(笑)

一日家にいたから。

で、書く事もないので、読んだ本の紹介でもしようかと。


今日紹介するのは、「40(フォーティ) 翼をふたたび」

40(フォーティ) 翼をふたたび
作者:石田衣良


この本も、作者+題名で衝動買い。

内容をざっと書くと、

40歳になった主人公。
大手広告代理店を辞め、一人でプロデュース業を始める。
一言で言えば、「なんでもやりますよ」っていうような仕事。

そんな主人公のもとへ舞い込む仕事は、プロデュースとはかけ離れたものばかり。
しかも、依頼主は大抵40歳、自分と同い年の人。

嫌々ながらも変な仕事をしていくうちに、人脈が出来たり、結局上手くいったり。


ショートストーリーで、全7話。
様々な人と出会い、色々な仕事をしていく主人公。

ショートストーリーだけど、最後の話では今までの話出てきた人たち総出演。
さらに、主人公が前にいた大手広告代理店で「黄金時代」を過ごしたメンバーと仕事。


最終話、感動ものです。

書きすぎると良くないので、この辺にしときますが、どの話もちょっと現実感あって、でも小説だな、ってとこもある。
最終話への伏線のようなところもチラホラ。


自分は40歳になっても、楽しく仕事をしているかな?

なんてことを考えちゃうような、40歳という年齢設定がまた絶妙だと思う。


考えさせられたり、感動させたり、仕事って楽しそうだな、って思わせてくれたり。
石田衣良さんのこういう小説、好きだなぁ。


是非読んでみてほしい本です。

また、書くことない日とかに本の紹介は続けていきます。


石田衣良さんの、ほかにも紹介したい本があるので、いつか紹介します。

今回は、「40(フォーティ)翼をふたたび」の紹介でした。
2012-09-15(Sat)
 

iPhone5について、考えてみた

iPhone5が発売されるということで、テレビでもニュースになってますね。

私はdocomoなので、iPhoneユーザーではないですが、やっぱり新しいiPhoneが発売となると、気になります。

4Sから5になり、何がどうなっているか。


聞いた・見たことだと、LTEになって、通信速度が上がったとか。
さらに、軽く・薄くなったとか。

詳しい技術面は知識がそんなにないので理解できてませんが、全体的スペックが上がった、という感じでしょうか。

見た目も、アルミとガラスの高級感があるようなものだとか。



それにしても、やっぱりAppleって会社はすごいですね。
新しいスマホ一つ出すだけで、こんなにもニュースになるんだから。

docomoやauが新機種1つ出したって、ここまでにはならない。(auのiPhoneはまた別)

docomoやauは、新機種をある季節に一気に発表するというような形をとっているようで、発表の仕方自体が違うけど。


今や、iPhone vs 他のスマホ、というような形になっているんじゃないか。

そして、“他のスマホ”はdocomoが多い。
iPhoneと対等に争えるスペックを持つスマホはどれだけあるんだろう。

スペックだけじゃなく、iPhoneはブランドとして確立しているのが大きい。

Apple社商品全体に言えるが、Apple社はブランドの確立が上手いと思う。

iPhoneにしろ、iPodにしろ、iPadにしろ、Apple社というだけで結構人気があるような気がする。

自社でいくつも商品を出すのではなく、前の商品のバージョンアップというような形で新商品を出しているからここまでブランドが確立できているんだろうなぁ。


iPhoneは、ソフトバンクだけから出てたときは、新しいのが出るたびソフトバンクの売り上げは伸びていたが、auからも発売されたことによって、ソフトバンクの伸び率低下、iPhone以外のスマホも結構出しているauなので、今までのApple社の戦略から少しずれた売り方になってしまっているんじゃないかな。

でも、auから出たことによってauの売り上げは上がり、ソフトバンクに変えることを渋っていた人のニーズも掴んだという見方もある。


こうなってくると、iPhoneを発売していないdocomoはピンチを迎えそうだ。


スペック的にはGALAXY SⅢとか高いと思うけど、GALAXYというブランドがiPhoneほど確立してないと思うので、対抗するにはこの機種だけでは心細い。

他にもいいスマホ出てるけど、iPhoneの新しいのが出る時期ってのは、docomoの危機は変わらないんじゃないか。



すごいiPhone寄りな意見になってるけど、docomoユーザーとしてはそう簡単にiPhoneには変えられない現実。

だからdocomoでもiPhone売って! って、そういうことを言いたいわけでもない。


docomoがiPhoneを売らない姿勢を取り続けるのであれば、それなりにiPhoneに対抗できるスマホを出し続けてほしい。
それでiPhoneのようにブランドが確立できれば、十分張り合えるのではないでしょうか。



個人的には、自分も使ってるGALAXYを、これからも出してほしいな。
日本の企業には申し訳ないけど。



今はまだ、Androidの方が市場シェアは大きいけれど、iPhoneが進化し続ければ、いつかは危ない時がくるのでは?


これからも進化は続くと思われるスマートフォン。
iPhone・それ以外、機種に限らずどのように人々の生活を便利にしていくものへ進化していくか、長い目で期待したい。



※あんまり知識がない中で書いたことなので、間違った内容が含まれている可能性があります。
もしあったら、申し訳ありません。
2012-09-14(Fri)
 

親父がくれた秘密~下荒井5兄弟の帰郷~

今日の9時から、テレビ東京でのドラマ。

原作、大泉洋。
役者、大森南朋・小澤征悦・高良健吾・永山絢斗・ユースケサンタマリア、他。

ちょっと変わったホームドラマ、って感じかな。

最初の方は、何が軸にドラマが進んでるのか、よく分からなかったが、見せ場はやっぱり最後だ。

冷静な長男、ユースケ
前科一犯の次男、小澤征悦
短期な映画会社社長の三男、大森南朋
ニートの四男、高良健吾
しっかり者の五男、永山絢斗

それぞれ、特に三男と五男にゴタゴタがあったり、兄弟で喧嘩したり、ホームドラマ。
両親がいないのが変わってるところか。

話は最後の最後で「いい話」って思えるような、そんな感じがした。
兄弟・家族って・・・って考えるような。


配役に驚き。
冷静な長男として、ユースケサンタマリアを起用するとは。
どうしても、踊る大捜査線の真下君のイメージで、面白いキャラが付いちゃってるけど、ああいう、父親代わりのような役でも、あんまり違和感なかった。
役者だな。

ほかの配役は、イメージ通りが多いかな。
高良健吾とか小澤征悦はあんまり知らなかったから、違和感なし。
大森も永山も、個人的にはイメージに合ってた。


原作者の大泉洋は、出なくてもよかったかな、と思う。
どうしてもお笑い系に写ってしまう。


2時間ドラマじゃ、話がまとまってるようでもう少し見たいところがあったかな。
長男の結婚とか、次男の昔何をしでかしたのかとか、三男の映画はヒットするのかとか、四男はニート脱却するのかとか、五男は結局結婚するのかとか。
あと、昔両親が生きていた頃の回想シーンとか。

2時間に納めると、どうしても話が途切れ途切れになってしまう感はあった。
だからなのか、やたらCMがあった。


なんだか批判的なことばかり書いてるけど、いい話だった、っていうのが全体の感想なので誤解しないでほしい。
家を抵当から出して、権利書を担保にお金を貸すところ、ジーンときた。

ユースケ、父親みたいだったなぁ。


その後、最後に嵐の中5人で屋根を直しに。
なんだかんだあっても、5人は兄弟・家族なんだ、って思わせるシーンだ。


しみじみした、こういう温かいホームドラマ、大好きです。



「ひとつ屋根の下」とかも、すごい好きだったドラマの一つ。



以上、今日のドラマに関する感想。
単発のああいうドラマ、もっとやってほしい。
2012-09-12(Wed)
 

恋愛とは何か

タイトルの通りのお題。

恋愛とはなんでしょう?

女性と付き合ったことのない自分がこういうこと書くのも変な気がするけど、
疑問に思って、今の自分はどういう状況なのか分析したくて、書いてみる。


特定の異性を気になり始めたら、もうそれで恋愛?

そうかな、とも思えるし、いやいやそれは違うな、とも思える。

答えなんてないんだろうけど。


今、ある先輩のことが気になっている自分。
それは先輩後輩という関係的な意味で気になっているのであって、自分の中に「好き」みたいな感情はない、と思う。
でも、けっこう意識しているということは、実は好きってことなのか?

自分で自分がわからなくなって混乱しております。


うーん、付き合ったことないからなのかな、過剰に異性を意識するのは。
周りも女性と付き合ってる人いないからなぁ(笑)


「好き」っていう感情が、いつ・どういうときに湧いてくるものなのか分からない。
そんな感情吹っ飛ばして、意識している=好き、という認識なのだろうか。

・・・・

一人でブログに書いてても、納得でいるような解答は見つかるはずもなく。

恋愛を論理的に考えようとすること自体間違っているのかもしれない。
それすら答えは出ない。


なんか、急に日々の出来事じゃないようなこと書きたいなと思ったら、こんな変なこと書いてしまった。

難しいですね、人間って。
全て論理的に解決できるほど上手く作られてはいないのかもしれないな、人ってのは。



2012-09-12(Wed)
 

今読んでいる本

2・3日前に読み始めた本の紹介。

紹介といっても、読み終わったわけではないので、こんな本読んでます!っていう報告的な。


本のタイトルは「ハピネスマンション」

ハピネスマンション


この本、タイトルで衝動買いしました。

文調も読みやすく、同じ大学生が主人公ってこともあって、今ハマってます。

面白い本って、ずーっと読んでたくなる反面、読み終わっちゃうのが悲しくて、少しずつ読もうかな、なんて葛藤がある。
この本もそう。

読もうと思えば、とっくに読み終わってるんだけど、大事に読んでる(笑)

まだ先がどうなるか分からないので、内容を書こうにも書けません、そこまで読んでないから。


大学生の女の子が、上京して一人暮らしを始めたマンションで、色々と起こる、ような話だと今読んだところから推測。


この主人公の女の子が変わってる子で、政治や経済が好きで、勉強に燃えている、そしてどんな人にでも立ち向かって論破しようとする勇気がある、真面目な子。

反面、ハピネスマンションの住人は謎の多い人ばかり。
これからマンションの住人が関わってくるんだろう。楽しみ。

本が好きな方、是非読んでみては?


以上、ハピネスマンションの紹介でした。

本の紹介は定期的に書いていこうと思います。
2012-09-11(Tue)
 

筆記を受けに

今日は某企業の筆記試験を受けに行く。

13時開始なので、田舎に住む私は、10時に昼食を食べ、
11時の電車で恵比寿へ向かわなければならない。


いやー、田舎って不便ですねぇ。
都内まで1時間も電車に揺られないといけないなんて。

筆記受けてる時間より、行き帰りの時間の方が長いというね。

筆記、どんなもんでしょう。
やるだけのこと、やってこよう。

じゃ、もうお昼食べます(笑)
2012-09-11(Tue)
 

ブログの疑問

このブログを始めて数日。

疑問。
どうやってブロとも増やすの?

そもそも、どうやってブログに足を運んでもらうの?

コミュニティに入る、しか思いつかないです。
う~ん、ブログも、ただ書けばいいってもんじゃないのかな。

ただ書くだけなら、自己満足。
その一歩先、誰かに読んで欲しい、という欲求が発生すると、ただ書くだけでは問題は解決できない。


問題解決の一歩として、一応コミュニティ、参加しました。
さぁ、これがどういう結果を生むか。

数日経っても、訪問者0なら、もっとコミュニティ入ろうかな。

初心者がもつ、疑問でした。
時間をおかず、連続投稿となった今日。
2012-09-10(Mon)
 

面接/政治

某企業の一次面接。

この時期、一次を通過するのは難しくなってきているのだろうか。

それなりに話せた、気はするが、さてどうだか。

まぁ、面接行ってきましたー、というのが今日の出来事。

つまらないブログで申し訳ないなぁ。


話変わって、政治。

選挙が近づき、誰が出馬するのしないの、ニュースで上がってますね。

民主党は、正直パッとしない顔ぶれ。
野田さん以外、よく知らないなぁ。

自民党は、びっくり、谷垣現総裁は出馬しないと。
そして、石原さん、石破さんらは出馬。

安倍元首相はどうなんでしょう、出馬したところで票を得られない気がするな。
一回首相経験すると、もう一回上に行くのは他の人より難儀だろう。


民主・自民がゴタゴタやってるなか、注目を集めてるのが維新の会。
維新八策の中には、道州制というよくわからない政策もあるが、
このパッとしない世の中、変えてくれるのは民主でも自民でもない、新しい政党かもね。

橋本さんは弁護士なだけあって、口も上手いし、期待できるのでは?


個人的には、民主・自民より維新を応援したい。

何か新しいことをやってくれるのでは?と期待できるのは、民主・自民以外の、新しい政党だと思う。

日本維新の会の問題点は、党員数かな。

今の流れだと、民主・自民からもっと維新へ人は流れそうだけど。


今後の動きに注目しよう。

2012-09-10(Mon)
 

アルバイトで発見

今日は、バイトしか用事なし。

3年以上続けているコンビニのアルバイトで、新発見。

コンビニの電子レンジは頭がいい、らしいということ。


お弁当とかを温める時、いちいち“○秒”ってレンジで入力しなくても、
「弁当」ってボタンを押すと、入れた弁当の温め時間どおりに温めてくれる。

これのどこがすごいかというと。

お弁当は、30秒・40秒・50秒と、温める時間が商品によって違う。

でも、「弁当」ボタンで温めると、自動でこの秒数を判断して温めてくれるようだ。


実際に、30秒商品と40秒商品を同時に温めてみたら、40秒商品の方が温め時間が長かった。

まぁ、まだ何回かしか試してないから100%そうだ、という証明に至るまではいかないけど、
仮説として、電子レンジが中の商品によって温め時間を自動で変える、というものが成り立った。


来週の日曜に、また検証をしてみよう。まだまだ検証パターンはあるからね。

そんな大発見?をして楽しんでたら、あっという間にバイトの時間終わっちゃった!


平凡な毎日に、何か少し刺激があると、時間の経過は早まるもんだなぁ。

来週のバイトも楽しみだ。


さぁ、明日は面接、頑張ろう。


この電子レンジ有能説、何か意見等ある方いたらコメントください。
2012-09-10(Mon)
 

尊敬する人物

面接で、「尊敬する人物は?」と聞かれたらどう答えようか。

歴史上の人物とか挙げると、模範解答っぽいっていうか、嘘っぽいっていうか、そんな気がする。

親とか挙げると、面接官は親を知らないから、説得力に欠けるような気がする。
親に何かすごいエピソードがあればそれを語ればいいが、「ここまで自分を育ててくれた」じゃ共感できなそう。


聞かれるかわからない質問で悩んでるのもバカみたいだけど、準備はしといて損はないと思う。

何て答えようかな?


尊敬する人、いるけど面接官にイメージしてもらえるほど説明できるかが問題。

誰か、ってことより、なぜか、ってことを聞きたいんだろうからね。


聞かれるかわからない質問対策してたら、キリがないな
2012-09-09(Sun)
 

今日は休みの日

土曜日なので、説明会やら面接やら、就活関係は休み。

週休二日の企業が多いから、土日は就活中でも休みが多い。


今日の出来事といえば、髪を切ったのと、サッカーかな。

まず、就活用にまた髪を短くした。
それだけ(笑)
眉毛あたりまであった前髪も、けっこう短くなり、サッパリ。

月曜の面接に備えて、って感じで。


で、ニュースとしても話題の、女子サッカー三位決定戦。
日本VSナイジェリア。

前半の田中陽子選手のロングシュート、すごかった!
ロングもロング、まさか入るとは!っていう距離からのシュート。

やっぱり田中選手は只者じゃないな。

そして後半、一点を追加したのはよかったが、そのあと。

ナイジェリアの猛攻撃。
ヒヤヒヤしっぱなし。

さすがここまで勝ち上がってくるだけあり、攻撃力あるね。
2点目決めた後から、ずっと日本は守備だった気がする。


まぁ、結果勝ったし、よかった!

個人的には、田中陽子選手にもう一点くらい決めてもらって、
得点王争いに食い込んでほしかったが、それは望み高すぎか。

若いなでしこジャパンにも期待が出来るということが分かっただけで、サッカー見た甲斐があったと思う。


夜は、踊る大捜査線2、海外バージョン。
海外バージョンってなんだ?

カットされたり、追加されたりしたところがあるらしいが、1箇所ずつしか分からなかった。

実際のところ、どれだけカット・追加されてるんだろうか。

踊る2は、やっぱりおもしろい。

面白いだけに、今回公開される映画がファイナルは悲しいなぁ。
劇場に見に行く元気・時間はなさそうだから、DVDを楽しみに待つか(気が早い)。


こんな感じで、書いてみると、今日はテレビばっかりの1日だったな。
休みの日くらい、リラックスしてもバチは当たらないよね?

さぁ、明日はバイト頑張ろう。
2012-09-09(Sun)
 

ブログ開設日!

2012年9月4日(金)、このブログを開設!

開設の目的は、特になし(笑)

mixi・Twitter・facebookどれも一応アカウントは持ってるけど、
知り合いがちょいちょいいるので、書きたくても書きにくいこともあったりするので、
ブログを開設し、色々書こうかな、ということで。

あと、小説でブログの話読んで、つられたってのもある。

毎日の生活を書く、という予定なので、今日のことを。


今日は、某企業(IT業界)の会社説明会へ。(まだ内定もらってないのです)

う~ん、しっくりこない、ってのが感想。
社長が直々にお話してくれたが、なんだか採用・IT業界に悲観的なイメージをお持ちのようだ。

IT業界は40歳で終わり、なーんてことも言ってたり。


正直印象はよくない。けど、そんなわがまま言ってる時期じゃないこともわかってるつもり。

入りたいと思った企業に入れるのは、奇跡に近いことなのかな。

少しは妥協をしないと、フリーターになってしまいそうだ、と今更ながら。


開設日初日から、なんだか暗い話。
大学4年の就活生なんて、こんなもんか?


これからも、こんな感じで毎日の出来事を綴っていこうと考えています。

では、初投稿はこんな感じで。
2012-09-08(Sat)
 
プロフィール

シーク

Author:シーク
2013年4月に東京のIT系企業へ入社。
IT知識が薄い,文系大学卒の 今年27歳♂です。
(社会人2年目)

■GLAYファン。GLAYは神。
 GLAYがTVに出演したときは
 それを書くでしょう。

GLAYファンの人と仲良くなりたいです。
Twitter:long_eyelash

■読書好き
<好きな作家>
・東野圭吾
・池井戸潤
・石田衣良

■仕事
・IT関係
 もう入社して4年目が終わります(2017/3)
 5年目、後輩育成に奮闘中。

更新は気まぐれ。

最新トラックバック
カウンター
訪問ありがとうございます!
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
日記
86447位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
会社員・OL
13568位
アクセスランキングを見る>>
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム
お問い合わせはこちら

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。